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2012年10月

2012年10月28日 (日)

天皇賞・秋【2012】結論:適正群の中央に該当する馬

週中の分析1、2を踏まえ、結論です。

皇賞・秋【2012】の適正群-

マイルSPを持続できる馬(中距離実績)/リンクしやすいのは一定のラップで推移した阪神2000、2200m中距離(産経大阪杯、宝塚記念など)実績

血統指数上位馬

-天皇賞・秋【2012】適正群推奨馬-

本命: ダークシャドウ 牡5 福永祐

期待はダークシャドウ、血統指数上位馬で昨年の天皇賞・秋で2着実績のある馬。今年の出走馬で一番持久力戦になった中距離実績の豊富な馬。好位で溜めて直線弾けたい。

指数1番のトーセンジョーダンは札幌記念を裂蹄で回避、急仕上げの臨戦過程が不安、自信の実績や過去好走馬の血統とも合致する面が多いのですが、薄い印△程度に留めたい。

馬券的な期待は フェデラリスト 牡5 横山典 と ダイワファルコン 牡5 北村宏の2頭 に。血統指数上位でラスト5ハロンが優秀だった中山金杯1,2着馬で前者は中山記念、産経大阪杯も好走、近走の着順を度外視できれば。

最後に トランスワープ セ7 大野 天皇賞・秋が系適性で決まるのであればNo.1はこの馬。

 

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2012年10月26日 (金)

天皇賞・秋【2012】分析2:血統指数の公開

天皇賞・秋の血統指数を公開します。

 

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2012

【指数33】 トーセンジョーダン

【指数21】 ジャスタウェイ・ダークシャドウ

【指数20】 ジャガーメイル・ダイワファルコン・フェデラリスト

【指数17】 トランスワープ

-血統指数の分析結果-

指数1位は昨年、当レースを制したトーセンジョーダンです。昨年2着のダークシャドウも高い指数を出しています。

魅力的なのはジャスタウェイ、トランスワープの指数で、特にトランスワープの母系統は出走馬で唯一のRoberto系統、魅力ありです。

 

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2012年10月23日 (火)

天皇賞・秋【2012】分析:マイルSPを持続できるか

天皇賞・秋の分析を行います。

 

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-天皇賞・秋【2012】の特徴-

このレースのまず注目しないといけない特徴は“マイルSPを持続できるか”どうか。2000年代中ごろはSペースで流れ『完全に直線だけの瞬発力レース』が多かったので、内枠や先行馬などが有利でしたが、近年は“1600m戦のSPで残り400mを凌ぎきるようなレース”が続いています。

中距離戦好走馬の中からそのラップに注目し、激走馬を見つけていきたいと思います。

 

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テンシンランマン【東京1800m未勝利戦】快勝!

愛馬:テンシンランマン 牝2 伊藤伸厩舎

 

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Photo

20121021 東京1800m未勝利戦 快勝!

デビュー戦の新潟1800m戦から、一度短期放牧を挟んでの未勝利戦出走でした。その間に3、5、8着が勝ち上がり、当週の土曜日には4着:アドマイヤイチバンも未勝利戦を快勝しての2着馬の登場。

調教面も新馬戦に続き優秀なラップを刻んできました。

Photo

テンシンランマンの凄いところは、馬なりでのラップ推移なのですが調教師、鞍乗の思惑通りの時計ではないかと思われる内容で上がって来れる点です。入りが14秒台から入り、13秒、12秒、12秒とラストでバテたり、テンを飛ばしすぎたりと崩れた時計ではなく、バランスの良い時計が出せる点。短距離馬であればテン飛ばして粘りこむ形もまた理想的だと思うのですが、厩舎が中距離馬と認識しているのであればやはりバランスが一番大事だと思うので、毎回、計時される調教時計は魅力的です。

21日のレースは混合戦で前走好走馬も多く9頭立ではありましたが、難しいレース。

スタート後は少し手綱を引っ張り気味、スピードの違いでしょうか。普通だと楽に先頭に行きそうな感じも勝春騎手が2~3番手での競馬を意識した乗り方。

直線ではあえて併せ馬に行く形にし、快勝。

まずは怪我なく、順調に競走馬生活を送ってほしいです。それにしても“牝馬限定戦で”、“出走馬を見ながら”というよりはテンシンランマンの脚質、距離適性、調子を考えた“愛馬中心の参戦”、想いは伝わります。

未勝利戦はレースレベル云々語る必要はないと思いますが、東京1800m戦のラップ比較です。比較しやすいようにこの3レースとまとめています。

○新馬戦で1着、5着馬が出走したいちょうS

○新馬戦3着馬が未勝利戦で快勝した開幕週の1800m

○同週の新馬1800m戦

Photo_2

中盤少し緩みましたが、未勝利戦レベルでは納得に範囲。いちょうSのラップと比べるとやはり劣りますが、その舞台でどういった競馬ができるか。次走が試金石です。

但し、新馬、未勝利戦ともに上がりは速い(1番、2番)ので先行できて折り合える競馬ができれば大きく崩れることも少なそうです。

…では以下、carrot clubのコメントです。

10/21(伊藤伸厩舎)
21日の東京競馬では優勝。「最初の頃はまだフラフラする感じがありましたけど、今回はそういった頼りない部分もだいぶ薄れてしっかりとしたなと思えましたね。まだこれからと感じる部分があるなかでも体を接触させながらも怯むことなく接戦をしっかりモノに出来るし、今後が楽しみな存在ですよ。わりと器用なところがあるからコースは問わないでしょうし、本質的には短くするより長めのゆったりした距離のほうがいいと思いますね。ありがとうございました。また、今後もよろしくお願いします」(田中勝騎手)

ありがとうございました。心配していた馬体重に関しては、減っていましたが数字ほどではなかったでしょう。欲を言えばもう少しふっくらしていれば理想的だったでしょうけれど、女の子ですし、許容範囲内のものであったと思います。相手は1頭だけだったのですが、血統的にもこの馬には負けられないなと思っていたのでホッとしました。ぶつかりながらも交わされずに前に出るのだから勝負根性もあるし、楽しみですね。初戦後、脚元に疲れが出ましたし、体の変化も見たいので、今後についてはレース後の様子をよく見てから決めていきます」(伊藤伸師)

初戦は負けはしたものの内容は上々でしたし、ここは獲りこぼしたくない一戦でした。心配された体に関しては多少すっきりとは見せたものの寂しいまでではありませんでしたし、気になるものではなかったでしょう。狙い通りキッチリとモノにしてくれましたし、これからがますます楽しみです。まだ成長が見込める状態でもあることから今後に関しては先のことも見据えつつ判断していければと考えています。

 

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2012年10月20日 (土)

菊花賞【2012】結論:母系に眠る菊花賞血統

週中の分析を経て、結論に入ります。

 

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分析はこちらから

菊花賞【2012】序論:適性の把握

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-菊花賞【2012】適正群推奨馬-

ロードアクレイム 牡3 福永祐

本命は血統1番指数(23)のロードアクレイムにしました。“ディープインパクト/トニービン”が根幹配合で、母父:トニービンは菊花賞好走血統になります。そして激走を底上げしそうなのが、母系に配合されているBlushing Groomの存在、この系統は“持久力があり粘りの血統”、菊花賞特有の長いスパートには合います。

実績面で東京2000m戦(夏木立賞)で一定のスピードを見せている点も好印象です。

-激走期待馬-

ビービージャパン 牡 武幸四郎

激走を期待するのがビービージャパン。血統1番指数でロードアクレイム同様に母父でトニービンを配合しています。本命馬との評価の違いは脚質で『差し馬>逃げ馬』、これは個人の印象です。

皐月賞馬:ゴールドシップも菊花賞馬になるべき資質は高いですが、血統指数は高くありません、神戸新聞杯のようにあっさり、楽にとはいかないと思っています。あとはニューダイナスティ、ユウキソルジャー、スカイディグニティ、タガノビッグバンなども。

 

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2012年10月18日 (木)

菊花賞【2012】本論:血統指数の公開

出走を表明していた東京優駿馬:ディープブリランテの回避が決まり、皐月賞馬:ゴールドシップ1強ムードの今年の菊花賞。

菊花賞血統だろうと言われているスカイディグニティ、ユウキソルジャーが上位人気を形成する可能性もあるのですが、血統指数では違う馬が上昇ムード。

では公開します。

-菊花賞【2012】血統指数の公開-

2012

【指数23】 ビービージャパン・ロードアクレイム

【指数16】 ニューダイナスティ

【指数15】 タガノビックグバン

以下、スカイディグニティ、フジマサエンペラーと続きます。

指数での上昇を描くのは

“ビービージャパン、ロードアクレイム”の2頭です。

共に母父が“菊花賞激走血統:トニービン”です。

 

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2012年10月17日 (水)

菊花賞【2012】本論:有力馬の血統配合分析

菊花賞出走予定の有力馬の血統を配合面から分析します。

 

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-東京優駿馬:ディープブリランテ(1800-2000m最強配合)-

ディープインパクトはSS/Lyphardが根幹配合になるので、抜群の瞬発力というよりは少し強引に捲りきって粘り込みを図るのが最も理想的です。当馬は母系に薄くLyphardを配合、根幹は粘りのRiverman。ディープインパクトの血統特徴をしっかりと反映できる配合馬です。

ベストは1800-2000mで溜めて瞬発力というレースよりは“後続に脚を使わせて粘り込みを図る競馬が理想”です。3000m戦でスタミナ面での不安は残りますが、少し速いペースで逃げれれば。

 

-皐月賞馬:ゴールドシップ(1800-2400m東京、京都向きの柔らかさ)-

ドリームジャーニー、オルフェーヴルと同じ“ステイゴールド黄金配合”ですが、その2頭との違いは母母系統がノーザンテーストではなく“プルラリズム/Princely Gift”である点。より柔らかさが増し、制したG1は皐月賞ですが、本来、東京、京都でキレる配合です。ただ、柔らかすぎるので3000m戦に向くステイヤーというよりは1800-2400m戦に向く配合。こちらは“Sペースからの瞬発力戦が理想”だと思います。

 

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20111

2012年10月16日 (火)

菊花賞【2012】序論:適性の把握

クラシック最終戦:菊花賞です。

 

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では考察予定です。

-出走予定馬の特徴-

出走が未定だったディープブリランテも正式に菊花賞参戦が決定し、『皐月賞馬vs東京優駿馬』の構図になりました。ここに3000mという距離が激走馬を生むのか、注目です。

-有力馬の血統分析-

菊花賞【2012】本論:有力馬の血統配合分析

-過去3年間の実績を分析(24.10.19記載)-

過去3年、オルフェーブル、ウインバリアシオンを初め、ローズキングダムなどの実績豊富な人気馬は全て差し馬でした。逆に先行したリーチザクラウンなどは複勝圏外に敗れています。

人気薄で激走した馬の特徴としては“血統面ではスタミナ血統ではあるが1800-2000m実績が豊富で一定のスピードのある馬”、スリーロールス、ビックウイークなどは該当馬になります。

どちらかというと、ローカルの2600m戦などスピードのある馬の出走が少ないレースよりは、中距離戦で実績を残してきた馬の方が狙いやすいのではないでしょうか。

-血統指数の公開-

菊花賞【2012】本論:血統指数の公開

 

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2012年10月14日 (日)

秋華賞【2012】結論:絶対女王への挑戦権を持つ“絶対条件”

秋華賞の結論です。

まずは考察から-

秋華賞【2012】本論(適正群の把握)

 

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『打倒ジェンティルドンナ』を考える今回の秋華賞。血統配合からも2000m小回り、先行、秋華賞がベストの舞台で死角らしい死角はなし。狙いを立てたレース実績でもアナスタシアブルーが無念の除外。当馬も出走した夕月特別(勝ち馬:ハワイアンウインド)がローズSよりも速く持久力レースになったので狙い目だったのですが勝ち馬は追いこみ競馬なので自身でペースを作れる存在ではない点が残念。

“絶対女王への挑戦権は4角で女王よりも前で競馬ができる絶対条件を持った馬”

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-秋華賞【2012】結論-

本命: ヴィルシーナ 牝3 内田博

狙いは血統指数2番のヴィルシーナにしました。前々の競馬で展開しそうな絶対女王を相手に後ろから競馬をする馬の差し込みは期待できないレース。

14番:ジェンティルドンナ、1番:ヴィルシーナという枠順からも過去3敗した3戦を有効に活かされる舞台、活かせる騎手。直線でジェンティルよりも早くスパートし粘り込みをはかる。

相手本線は勿論、ジェンティルドンナ 3 岩田

激走を期待する馬は血統指数4番のキャトルフィーユ 牝3 四位。前走よりも溜めずいければ。

-東京ハイジャンプ【2012】結論-

本命:アグネスラナップ

対抗:ナリタシャトル

 

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2012年10月13日 (土)

府中牝馬S【2012】結論:東京1800m戦とのリンク

エリザベス女王杯前哨戦です。では考察から結論に入ります。

 

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出走馬の特徴-

ヴィクトリアMを制したホエールキャプチャ、同レース2着で関屋記念快勝のドナウブルー、3着で昨年の桜花賞馬:マルセリーナが中心になります。ホエールキャプチャは試練の大外枠を克服できるか。

去好走血統を考察-

S

過去3年複勝圏内9頭の血統を分析すると、SS系統が優秀な点が分かります。『父系統=SS系統』というのは断然です。母系統ではNasrullah系統、Northern Dancer系統が伸ばしています。血統ではST思考の強いSS後継種牡馬やDeputy Ministerなどが目立ちます。

当レース、まずはSS/Nasrullah』、『SS/Northern Dancer』配合馬から取捨選択してみたい。

過去好走馬の特徴-

阪神2000m戦、特にマーメイドS好走馬が目立ちます。脚質に偏りはなく、短い直線を抜け出すための一瞬の脚をもった馬が府中牝馬S好走馬に該当します。

 

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牝馬S【2012】適正群推奨馬-

クリスマスキャロル 5 秋山真一郎

狙いは『SS/トニービン』配合でマーメイドS2着、クリスマスキャロル号にしました。後ろから脚を伸ばす競馬ですがラスト1ハロンでの差し込みに期待です。

相手本線はドナウブルー 4 内田博。配合も納得、好位で競馬できて速い上がりで抜け出せる点も狙いたい1頭。

 

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